徳川家康で学ぶ科学・技術

徳川家康をきっかけに科学や技術の理解を深めます。歴史、観光情報、グルメから、先端の科学技術まで勉強できてしまう全く新しいブログです。コメントや連絡も一番下のコメント欄でお待ちしております。

秀吉の浜松での足跡

家康の後半の人生で対峙する豊臣秀吉(日吉丸、木下藤吉郎)。若いころに、3年間ほど、浜松に滞在していたとされます。浜松城の前身となった引間城跡(曳馬城跡)にある元城東照宮には、猿真似をして栗を食べたということで、日吉丸・藤吉郎の像が家康像とともに並んでいます(2015年設置)。

今回は、浜松市の南東部にある松下屋敷跡頭陀寺鎌研ぎ池の風景です。

頭陀寺第1公園が、藤吉郎が世話になっていた松下屋敷跡とされます。

公園から頭陀寺が見えます。

 

三公像(後の秀吉、家康、井伊直政)

鎌研ぎ池



浜松市の元城東照宮の2公像